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言論統制の強まる中国で直接的な批判は困難。風刺記事に思いを込め規制に対抗する。

< 出自:高知新聞 コラム「小社会」 2010年04月2日(金) >
本文のあらすじ
  • 30年近く前、当時の政治状況を皮肉った作文は「採点できない」と突き返された。自由に物が言えない時代。
  • 先日、長慶の夕刊紙が米グーグルの撤退をめぐり当局のネット検閲を風刺した。当局が言論統制を強める。
  • 当局は国営通信社の記事だけ使うよう指示。それを無視したのだから恐らくただでは済むまい。
  • ネット利用者が日本の総人口の3倍もいる中国。規制の網を何とかかいくぐろうとするに違いない。
参照先: 高知新聞(新聞社サイト)

< 以下、kwoutによる引用 >
http://203.139.202.230/?&nwSrl=257524&nwIW=1&nwVt=knd

高知新聞:高知のニュース:小社会:小社会 via kwout

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