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沖縄ジャズの一翼を担った屋良文雄さん。自分の成長を楽しみ、客との一体感に拘った。

< 出自:沖縄タイムス コラム「大弦小弦」 2010年04月10日(土) >
本文のあらすじ
  • 「グルーブ」の語源はレコードの針が溝をしっかり刻み、心地よいリズムが流れ出す様にあるという。
  • 沖縄のジャズピアニスト屋良文雄さんは独自のグルーブ感を持つ。米軍基地内のクラブで腕を磨いた。
  • 米軍占領下からの復帰前後、沖縄のジャズは本土とは違う独自の歴史を辿る。屋良さんは一翼を担った。
  • 「世界に一つしかない自分という種に水をまく。それは辛いものじゃない。どんな花が咲くか考えれば楽しい」
参照先: 沖縄タイムス(新聞社サイト)

< 以下、kwoutによる引用 >
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-04-10_5608/

沖縄タイムス | [大弦小弦] via kwout

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